RECRUIT

誇りを背負え。技術が、あなたの名刺になる!

電気の技術は、社会の最前線を支えています。
街の灯り、工場の稼働、そして人々の暮らし。
その「当たり前」を守っているのが、私たち技術者です。

山下電機システムは、
設備・プラント電気工事を通じて社会インフラを支え続けてきました。
私たちが大切にしているのは、「ユーザーファースト」と「できないと言わない姿勢」。

建築・設備・電気を横断して考え、
どうすれば実現できるかを本気で考え抜く。
その積み重ねが、確かな技術と信頼を生んできました。

いま、建設業は大きな変革期にあります。
AI、デジタル化、省エネ――
技術者の可能性は、これまで以上に広がっています。


ここには、本物の技術を身につけ、
自分の仕事に誇りを持ち、
未来をつくる側に立てる環境があります。

経験は問いません。
必要なのは、技術で社会を支えたいという想いだけ。


あなたの技術が、あなた自身を語る。
私たちは、そんな技術者と一緒に未来をつくりたいと考えています。

誇りを背負え。
技術が、あなたの名刺になる!

電気の技術は、社会の最前線を
支えています。
街の灯り、工場の稼働、
そして人々の暮らし。
その「当たり前」を守っているのが、
私たち技術者です。

山下電機システムは、
設備・プラント電気工事を通じて
社会インフラを支え続けてきました。
私たちが大切にしているのは、
「ユーザーファースト」と
「できないと言わない姿勢」。

建築・設備・電気を横断して考え、
どうすれば実現できるかを本気で考え抜く。
その積み重ねが、確かな技術と信頼を
生んできました。

いま、建設業は大きな変革期にあります。
AI、デジタル化、省エネ――
技術者の可能性は、これまで以上に
広がっています。

ここには、
本物の技術を身につけ、
自分の仕事に誇りを持ち、
未来をつくる側に立てる環境があります。

経験は問いません。
必要なのは、技術で社会を支えたい
という想いだけ。


あなたの技術が、あなた自身を語る。
私たちは、そんな技術者と一緒に未来を
つくりたいと考えています。

INTERVIEW

社員紹介

電気系の設計及び施工
R・N

Q. 入社したきっかけは何ですか?

A. 全く違う業界で働いていたのですが、手に職をつけたくて職業訓練学校に通って電気工事の勉強をしていました。その時、共通知り合いを通じて山下社長の紹介を受けたのがきっかけです。まずは会って社長の考え方とか、どうしていきたいとかの話を聞きましたね。一緒に仕事をさせて頂くことになって、初現場を1件終わるとすごく達成感がありました。次の現場は全く違う内容の電気工事を手掛け、また達成感がありました。この達成感を味わい続けたくて、社長と一緒にやっていくことを決めました。

Q. 仕事で楽しいと感じたときはいつでしたか?

A. 成長を実感できるときですね。お客様にとっての最善を考え、時には更なる労力が必要なことを、どのように職人さんたちに伝えるか。コミュニケーションの手法を考え、実行し完工できた時の達成感が成長を実感する時ですね。

Q. 今後の会社の課題と個人的に取り組んでいくことは何ですか?

A. 会社としては、成長盛りの若手社員の技術レベルの向上を第一に考えております。指導するときは、なぜそうすべきなのか、状況状況に応じてどんな理由があってそうすべきなのか、そこを社員に理解してもらう、次に同じような状況があった時のための経験にしてもらう、すなわち社員のモチベーションを保ちつつ指導を行うことが私の役割だと考えています。そうすることで社員の技術レベル、対応レベルが向上し会社全体の質が上がると思っています。個人としては一級施工管理技士の資格を取得したいです。私自身も成長し続けないと社員育成や会社成長はできませんからね。引き続き、会社、自分自身が成長するために突き進んでいきたいと思っています。

電気系の設計及び施工
H・H

Q. 一番嬉しかったこと、充実している瞬間は?

A. 私は初心者として入社しましたので、電気工事どころか工事のことさえほぼ知らない中でのスタートでした。ですので、たくさん知らないといけないことがあり、今もですが、少しずつ勉強と現場を重ね、知識と経験を増やしています。その中で、勉強した知識を生かし、現場での課題解決ができた結果、顧客満足に繋がった時はやっぱり嬉しかったです。自分の成長が実感できる時が一番充実していますね。

Q. 山下電機システムと他者の違いは何ですか?

A. 様々な業者さんと一緒に仕事をしましたが、最も感じる違いは「自由」ということですね。ベクトルは全てお客様に向いていて、お客様にとって最善である、と思ったら自由に仕入れることができるし、チャレンジもさせてくれるところですかね。失敗も経験として認めてくれるので、責任感はありますが思い切ることができますね。現場を尊重してくれると言うか、結果的にお客様にとってのベストな結果に結び付けることができると思います。それから、受けたい講習や資格取得のサポートもしてくれるので、興味のある講習や資格を選ぶのも自分の自由でさせて貰えますね。

Q. 応募を迷っている後輩に対して何か声を掛けることはありますか?

A. 私は入社時初心者でしたが、先輩たちが聞いたら必ず答えてくれる、しかも優しく丁寧に答えてくれました。わからなかったら何時でも、何でも聞ける風土がある会社だから、楽な気持ちで応募すれば良いと思いますよ。

電気系の設計及び施工
M・K

Q. 入社したきっかけは何ですか?

A. 知り合いからの紹介で初めはアルバイトとして働かせて頂きました。アルバイトの時から先輩社員や職人さんの下について現場の手伝いを行ってました。当時は、当然仲良くなれるか不安でしたが、先輩社員も職人さんたちも道具の名前から使い方まで丁寧に教えてくださりました。仕事が終わると疲れていましたが、楽しく1日を振り返れた自分がいました。この環境だったら、自分も続けられる、と思えたのが入社して、今でも続けられている理由です。

Q. 現在はどんな仕事をしているのですか?

A. 現場代理人として、現場工事の管理をする仕事です。入社後は実際の施工を行っていましたが、4年経って経験も増えてきたことで打ち合わせにも参加しています。自分で施工することもですが、お客様に迷惑を掛けないようにスケジュール管理をしなければならない重要な業務だと認識しています。まだまだ勉強中ですが、事前アドバイスをくれたり相談にも応じてくれる先輩方のお陰で充実しています。

Q. 仕事で楽しいと感じたときはいつでしたか?

A. 完工した現場を見ると嬉しくなりますね。あと、資格を取得できた時も嬉しいですね。現場がないときは職務時間中に勉強をしています。

Q. 応募を迷っている後輩に対して何か声を掛けることはありますか?

A. 私は未経験でしたが、今は困っていることはないし、経験があるに越したことはないけど、気軽に考えてほしいですね。現場は危険なことが多いけど、先輩方が必ず指示をしてくれるので実は危険なことは何もないんですよ。

Q&A

採用に関するよくあるご質問

会社として最も自慢できる点は何ですか?

建設工事は完成した時の達成感が魅力です。また、完成後の施設が長きにわたり、残っていきますので、自分の成長の足跡「技術力・知識力」「人間力」の啓発を目標とし、当社の経営理念を実現できる人材の育成を行っています。

仕事の「やりがい」にはどのようなものがありますか。

山下電機システムは電気のプロフェッショナルとして、お客様やお取引様のご要望にお応えすることはもちろん、建設工事で地域社会に貢献しているというやりがいがあります。やりがいを発見できる環境は整っています。あとは皆さんの取り組み方しだいです。

残業はどのくらいありますか。

忙しい時期になればもちろん残業になることもありますが、ダラダラと仕事をするのではなく、目標を決めてメリハリのある仕事をしています。

会社として最も自慢できる点は何ですか?

建設工事は完成した時の達成感が魅力です。また、完成後の施設が長きにわたり、残っていきますので、自分の成長の足跡「技術力・知識力」「人間力」の啓発を目標とし、当社の経営理念を実現できる人材の育成を行っています。

教育体制はどうですか?

山下電機システムでは建設工事をする上での教育体制がしっかりしており、建設工事に対する不安や悩みがあった時など、先輩方に聞きやすい環境が整っています。